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沖総合法律事務所について

沖総合法律事務所は、企業活動に伴う法務、リスクに総合的に対応することを主たる業務としています。その取扱分野は、会社法を中心に、金商法、不動産・建設関係法、IT・知的財産権を保護する諸法律を対象とし、取扱業務は、民事訴訟、保全処分、強制執行等の法的手続のほか、交渉、経営上の戦略の企画、実行に及び、経営上の課題実現のために最適の方法を選択し、総合的な対応を行うことを業務の方針としています。

[ 主な取り扱い業務 ]

■ 企業経営全般 
・ 組織再編・企業買収のストラクチャー策定、実行、買収防衛、公開買付規制等の対応
・ 株主総会指導(適法且つ企業統治、IRに対応した総会運営の支援)
・ 役員責任に関する法務、内部統制、コンプライアンス対応
・ 株式上場申請のための社内体制整備、上場規制対応の支援

■ 金融
・ 金融機関の訴訟対応、遂行
・ 債権保全及び回収策の立案、実行
・ 銀行取引、ファイナンス、証券化、デリバティブ取引の手法選択、立案、実行
・ 各種ファンドの組成、運営に関する法務

■ 不動産・建設業
・ 不動産取引、工事請負、設計・監理に伴う訴訟遂行・対応
・ 不動産業、建設業に伴う法務全般
・ REIT・PFIの組成、参加に関する法務、リスク対応

■ IT・知的財産
・ インターネット関連ビジネスの法務全般
・ 商標権、実用新案権、特許権、著作権に関する法務
・ 不正競争防止法等を活用した企業秘密防衛

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